「建築は生きている - 吉村順三建築のいま」
2011年1月26日(水)~2月6日(日)まで
本展では、吉村が追求した、住まう人一人ひとりの「心地よさ」を少しでも皆さんに感じていただけるよう、家具の展示をはじめ、皆さんが体験できる現役の吉村建築を紹介します。
開催場所:
文化のみち撞木館(しゅもくかん)
住所:
名古屋市東区撞木町2-18
開催期日:
2011年1月26日(水)~2月6日(日)まで
10:00から17:00 【1月31日(月)休館】
入館料:
大人200円
関連企画
講演会 : 「吉村順三の建築を語る」
開催日 : 2011年1月29日(土)
開催時間 : 13:30~15:30
開催場所 : 文化のみち百花百草
住所 : 名古屋東区白壁四丁目91
講師 : 藤森照信(建築史家、建築家、東京大学名誉教授、工学院大学教授)
聴講料 : 2,000円(本展特別冊子。百花百草入館料含む)
主催 : (社)日本建築家協会(JIA)東海支部愛知地域会
座談会 : 「吉村順三の家具を語る」
開催日 : 2011年2月5日(土)
開催時間 : 14:00~16:00
開催場所 : 文化のみち撞木館
講師 : 丸谷芳正(家具デザイナー、富山大学芸術文化部教授)
聴講料 : 無料(ただし要入館料)



昨年9月発売された本。
建築家として、ひとりの人間として。 建築家77名のそれぞれの「キモチ」、「思い」が詰まっています。そして、その参加者が、今度は「豊田市美術館」にて「建築の森」展を開催します!