勉強会を開催しました。講師は、東海ゴム工業㈱の野村さんです。 制振構造は、地震時に建物へのダメージを和らげるために制振金物を有効に入れるものです。 今後30年の間には、我々の地域でも必ず大きな地震が起こると言われています。 何らかの対策は必要だと思います。その一つとしてこの制振構造も考えられると思います。
昨年9月発売された本。
建築家として、ひとりの人間として。 建築家77名のそれぞれの「キモチ」、「思い」が詰まっています。そして、その参加者が、今度は「豊田市美術館」にて「建築の森」展を開催します!